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<訃報>須川清さん39歳=大相撲元前頭・出羽嵐(毎日新聞)

 須川清さん39歳(すがわ・きよし=大相撲元前頭・出羽嵐)3月30日、心筋梗塞(こうそく)のため死去。葬儀は2日午前10時、埼玉県草加市瀬崎町1839の谷塚斎場。喪主は妻朋子(ともこ)さん。

 長崎県出身。出羽海部屋に入門し、89年春場所に初土俵。98年名古屋場所に新入幕を果たし、幕内を2場所務めた。00年九州場所を最後に現役を引退した。

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元工場長ら不起訴=2人死傷の化学工場爆発−横浜地検(時事通信)

 横浜市金沢区福浦で2008年4月、化学メーカー「関東高圧化学」(日本カーリットに吸収合併)の工場爆発で従業員2人が死傷した事故で、横浜地検は25日、業務上過失致死傷容疑などで書類送検された同社の元工場長(59)らを嫌疑不十分などで不起訴処分とした。地検幹部は「事故を予見できる可能性はなかった」としている。
 ほかに不起訴処分となったのは、元副工場長(56)、元営業課長(38)、死亡した研究グループ課長=当時(34)=、法人としての関東高圧化学。
 元工場長と同社は労働安全衛生法違反容疑でも書類送検されており、地検は元工場長を略式起訴。横浜簡裁は同日、罰金50万円の略式命令を出し、即日納付された。同社は法人等消滅で不起訴処分となった。 

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 文楽人形と一緒に列車に乗る「文楽列車」が27日、近鉄奈良線で運行された。大阪難波駅を出発し、近鉄奈良駅到着までの間、車内で文楽ファンが人形と一緒に記念撮影をするなどして楽しんだ。

 平城遷都1300年記念として4月3日から25日まで、大阪・国立文楽劇場で奈良を舞台にした名作「妹背山婦女庭訓(いもせやまおんなていきん)」が上演されるのにちなんで特別に運行。文楽人形遣いの吉田和生さんが「求馬(もとめ)」、桐竹勘十郎さんが「お三輪」の人形をそれぞれ持ち、ファン約200人が乗り込んだ4両の中を練り歩き、つり革に人形の手をかけたりすると、車内は笑いと歓声で沸いた。【大森顕浩】

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妻の「帰宅不満」爆発 「電話の1本くらい入れてよ」(J-CASTニュース)

 「夫が何時に帰ってくるのかわからなくて困る」「遅くなるなら前もって電話の1本くらい入れてよ」――こんな風にネット上で不満を漏らす妻は意外と多い。一つ屋根の下で暮らす上で相手の予定や行動がわからないと、多かれ少なかれ悩みの種になるようだ。

 「夫婦同士でお互いの行動を報告しますか?」。40歳代女性は質問サイト「教えて!goo」に2010年3月8日に書き込んだ。何でも話して欲しい、と夫に言っているがなかなか実行してくれない上に、事後報告が多く、積もり積もってストレスになっているようだ。最近は自分だけが報告するのも「ばかばかしくなり」、映画を観に行っても夫に黙っているようになった。「夫婦ってなんなんだろう」と考えたり、「もう(夫への)気持ちがなくなりつつある」ともつづっている。

■毎晩手帳を広げてまとめて報告

 この質問に対し、いろんな意見が書き込まれている。

 離婚歴があるという40歳代女性は、前夫と「必要事項の事務連絡」しかなく、「お互いの行動に対して無関心でした」。仕事に出掛かる時に「行ってきます」も言わないので、前夫の姿が見えないときは「仕事に行ったのかな?」と判断していた。当然、「今日はいつ帰る」「どこへ行く」といった連絡も一切なかった。

 女性の意見が多いなか、毎晩、共働きの妻と互いの手帳を広げて「予定と行動の結論だけ」をまとめて報告していると書き込んでいる男性もいる。「会社の日報や申し送りと同じ」だそうで、2人の予定を手帳で調整した後に、問題点や感想などを話し合う。手帳での報告があるおかげで、日中のメール連絡は「夕飯を家で食べるのか」「終電までに帰るのか」だけで済んでいるそうだ。

 「Yahoo!知恵袋」でも「夫婦の間で日々の予定の連絡ってどのあたりまでしていますか?」という質問が10年2月6日に書き込まれている。

 相談者は30歳代前半女性で09年8月に結婚したばかりだ。共働きだが、できる限り夫との時間を作りたいので、夫の都合に合わせるようにしている。ところが何の連絡もなく予定を変更され、困っているという。夫が急に予定を変更するのは仕事の都合なので仕方ないが、前もって変更がわかっている場合でも連絡しないというのが不満らしい。

■夫のことを考えているという「自己満足」?

 夫婦間で予定などの報告はどこまでするべきか。夫婦問題カウンセラーの岡野あつこさんは、

  「本当によく受ける相談で、女性が悩んでいるケースが多いです。妻と夫で目的が根本的に違うから問題が起こるんですよ」

と指摘する。

 妻は夫のためにおいしい料理をベストなタイミングで出したいから、「何時に帰ってくるか」とか「遅くなるなら連絡して」と言う。しかし「妻自身の都合」だったり、夫のことを考えているという「自己満足」であることが多く、夫の本当の気持ちを理解していないことが多いそうだ。仕事や付き合いで予定が変更になることはよくあることだし、そのたびに妻がストレスを抱えれば夫にとっても負担になる。妻がストレスを溜めないためには、夫のためにごはんを作ると考えるのではなく、自分と子どものために作り、夫がもし食べなくても捨てたり、冷凍したりすればいい、というように考え方を変えることが有効だという。

 また、報告しない夫の多くが、過去に妻に報告した際に「そんなことやっているなら早く帰ってきなさい」などと文句を言われたことがあるらしい。

  「夫が自ら報告したくなるように、受け答えに気を配ってください。それから、もし夫の帰りが連絡なしに遅くなっても、仕事が大変なのかな、付き合いで飲んでいるのかな、などと想像し、対策を練ることも大切です。帰ってきたらとっちめるのか、大変だったわねと労うのか、夫の性格を一番理解しているのは妻なのですから、考えてみてください。それでも聞きたいことがあるなら、夫の機嫌のいい時などタイミングを図って、聞いてみるといいと思います」

岡野さんのアドバイスだ。


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パラマウントの介護ベッド事故は製品起因の疑い―消費者庁が注意喚起(医療介護CBニュース)

 消費者庁は3月16日、過去に重大な事故があった介護器具の調査結果を発表した。問題となっていたのは、パラマウントベッド製の「介護ベッド用手すり」と象印ベビー製の「歩行補助車」の2製品。いずれも事故は製品起因が疑われるとして、改めて消費者に注意を喚起した。

 介護ベッド用手すりについては、2008年5月に兵庫県の介護施設内で、スイングアームのすき間に80歳代の女性が頭を入れた状態で発見された。女性は重傷。縦15センチ、横34センチのスイングアームのすき間に頭が入った経緯は不明だが、「パラマウントベッドが01年から、すき間を埋めるためのT字型簡易部品を無料配布していたこともあり、製品起因の疑いが強い」(経済産業省商務流通グループ製品安全課製品事故対策室)と判断した。

 パラマウントベッド広報部は「これまでも01年から継続して注意を喚起するDMや冊子の配布などをしてきたが、今後、さらに対策を強化する」としている。

 歩行補助車については08年4月、東京都内の高齢者が使用中に転倒して重傷を負った。二次ロック式の折り畳める製品で、通常の使用時に二次ロックは正常に作動するが、「折り畳まれた状態からゆっくりと開くと、一次ロックがされたものと錯覚することもある。そのため、不十分なロック状態が事故の原因ではないか」(同)という。


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【関西あれこれアニバーサリー】龍安寺 建立560年 石庭の解けない謎が魅力(産経新聞)

 知れば知るほど謎が深まる。枯れ山水の石庭で有名な臨済宗妙心寺派の龍安寺(京都市右京区)。建立されてから今年でちょうど560年となり、方丈(本堂)屋根の全面ふき替えが完了、黄金色の屋根がお目見えした。その方丈の前にあるのが石庭。作庭時期も作者も不明で、多くの人々が興味をかき立てられてきた。そのミステリーが、今も古刹(こさつ)の魅力となっている。(嶋田知加子)

 今は真新しい方丈の屋根だが、黄金色を保てる期間はわずか半年と短い。素材自体が変色してしまうためで、見逃せば次のふき替えまでに早くて30年かかる。果たして石庭ができた当初もこんな風景だったのかと、思いをはせてしまう。

 創建は宝徳2(1450)年6月2日とされる。室町幕府の武将、細川勝元が龍安寺を開山した義天玄承に所領を寄進する旨が書かれた寄進状に記されているのが、この日付だ。

 なぜ「りょうあんじ」と読むのか。同寺の学芸員、岩田晃治さんによると、天皇の側近が記した「御湯殿上(おゆどのうえ)日記」の文明9(1477)年3月23日の項に「れうあん寺」と記されていたからだという。「創建から27年。『りょうあんじ』で間違いないとされました。ちなみに京都・嵐山の天龍寺は『てんりう寺』となっています」

 応仁の乱で焼けた龍安寺だが、今も当時の姿を伝えているのが境内にある鏡容池。実はパワースポットでもある。池に浮かぶ弁天島には鳥居があり、豊臣秀吉が礼拝する仏像を「とりわけ霊力のある名池があるので、その中の島に御堂を建設し、安置された」(京都府寺誌稿、明治24年10月、龍安寺志稿より)という。弁財天は神様で、鳥居があっても矛盾はないそうだ。

 そして、白砂に15個の石が配置された石庭は、今も最大の謎とされる。平成14年に京都大学大学院人間・環境学研究科が脳に心地よさを与える構造という分析結果を発表。そんな庭が数百年も前に造られていたのだ。

 作庭時期は主に2説。歴代住職の口伝が記された寺伝にある室町後期と、江戸初期説がある。作庭者としては、近江小室藩初代藩主・小堀遠州や、龍安寺第四世・特芳禅傑和尚、茶人・金森宗和らの名が挙がるが、いずれも根拠はない。

 岩田さんは私見として「2度手を加えられた」と推測する。「オーソドックスなパターンを踏まえながら、一度でこれだけ完璧(かんぺき)な庭はできない。寺伝にあるように室町後期に一度造られ、完璧を目指して江戸初期に手直しされたのではないか」

 560年目の今もこうして多くの人々が庭を語らう。岩田さんは言う。「果たしてすべて分かればいいのか。分からないことがまたいいんです」

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 強盗強姦(ごうかん)などの罪に問われ、性犯罪を初めて審理した青森地裁の裁判員裁判で求刑通り懲役15年とされ、控訴を棄却された無職田嶋靖広被告(23)が、上告する意思を固めたことが17日、弁護人への取材で分かった。
 仙台高裁は10日、一審判決を支持し被告側の控訴を棄却。弁護側は強盗強姦罪の適用は誤りだとして減刑を求めていた。 

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倒壊鎌倉大銀杏「回復は不可能」 県が撤去打診、輪切りで保存を要請(産経新聞)

 強風の影響で根本から横倒しになった神奈川県指定天然記念物の鶴岡八幡宮(鎌倉市)の大銀杏(おおいちよう)について、同県が八幡宮側に撤去を打診する一方、「幹の一部を輪切りするなどの方法で保存してほしい」と要請したことが11日、分かった。八幡宮側も協議に応じる考えで、推定樹齢1000年のご神木は、年輪を見せる姿に形を変えて保存される可能性が出てきた。

  [フォト]源実朝ゆかりの「隠れ銀杏」で有名だったが…

 10日未明に倒れた大銀杏は樹齢推定1000年。鎌倉幕府の3代将軍実朝(さねとも)を暗殺した公暁(くぎょう)が、身を隠していたとの伝説も残っている。横倒し後、銀杏の周辺では神事も行われ、11日には大銀杏を心配する参拝客らが朝から神社を訪れた。

 県生涯学習文化財課は大銀杏が横倒しになった後、県文化財保護審議会委員らの識者から意見を集めたが、根本から折れていることなどから「回復は不可能」との意見が多数を占めた。

 このため同課は、植え直ではなく、撤去する方針を八幡宮側に伝える一方、歴史的な価値が高いことを考慮し、幹の太い場所を輪切りにして残すなど、何らかの形で保存できないか検討を始め、八幡宮側に要請したという。神社側では「対応については、今後協議する」としている。

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<JAXA>「あかつき」と「イカロス」公開 5月打ち上げ(毎日新聞)

 日本初の金星探査機「あかつき」と、小型ソーラー電力セイル実証機「イカロス」が12日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の相模原キャンパス(神奈川県)で報道陣に公開された。両機は5月18日、鹿児島県の種子島宇宙センターから、主力ロケット「H2A」で打ち上げられる。

 あかつきは金星の大気観測が目的で、さまざまな波長の光を5機のカメラでとらえる。今年末に金星から300〜8万キロの軌道に入り、2年以上撮影する予定だ。

 イカロスは、太陽光圧を14メートル四方の極薄の膜「ソーラーセイル」で受けて進む宇宙版ヨットで、成功すれば世界初の航行になる。木星など遠い惑星の探査に応用できるのかも探る。

 セイルは現在、円筒形の機体に折り畳まれているが、打ち上げ後に遠心力を利用しながら広がる。【奥野敦史】

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 【岩手】三陸鉄道(宮古市)と菓子製造業「サンタランド」(西和賀町)は、共同で県内の特産品を使った発芽玄米ぽんせん「きっと芽がでるせんべい」を作った。業績に苦しむ両社が新たな販路を求めて協力した。

 サンタランドは、前身のミヤコ食品事業部工場の時に、親会社の業績不振で工場を閉鎖した。07年2月、従業員によって再出発したが、販売機能を持たないため厳しい経営を強いられていた。県や町で構成する「元気な西和賀ネットワーク」が、長年赤字経営で苦しむ三鉄との連携を模索し、商品開発にこぎつけた。

 せんべいは、県産の発芽玄米や宮古産のスキコンブ、西和賀産のしょうゆを使用。一味唐辛子で味付けし、辛さは3種類。サクッとした歯ごたえが特徴だ。両社の厳しい経営を逆手に取って「いつか芽を出そう」という決意を込めて命名した。1袋20グラム入り200円。三陸鉄道の各駅と北上地域で販売している。【湯浅聖一】

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